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宮古島お土産おすすめ20選|お菓子・果物・食品・雑貨まで定番を宮古島在住者が徹底解説!
みなさんこんにちは!
宮古島最大級のアクティビティショップ
『宮古島 ADVENTURE PiPi』です!
宮古島にせっかく行くのなら、南国ならではのお土産や名産品を買いたいですよね。
宮古島には、お菓子や果物、宮古そば、泡盛、雑貨など、旅の思い出になるお土産がたくさんあります。
「宮古島でどんなお土産を選べばいいの?」「空港で買いやすいものは?」「ばらまき用なら何がいい?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
宮古島土産を選ぶなら、ばらまき用のお菓子・自分用のご当地グルメ・贈り物向けの果物のように目的別に見ると選びやすくなります。
たとえば、職場や友人向けには雪塩ちんすこう、宮古島らしさを感じたいなら宮古そばやうずまきパン、特別感のある贈り物ならマンゴーなどがおすすめです。
この記事では、買う場所・ジャンル・選び方までまとめてわかりやすくご紹介していきます。
目次
宮古島のお土産とは?

宮古島ならではのお土産は、意外にも選択肢が豊富にあります。
島の恵みたっぷりな宮古島だからこそ、定番お土産はもちろん、珍しいアイテムまでさまざまな種類のお土産を前に目移りしてしまうこともあるでしょう。
ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね!
宮古島にはたくさんの特産物がある

宮古島は多くの特産物で溢れており、宮古牛などの特選黒毛和牛や海ぶどうなどの新鮮な海産物、ゴーヤやへちま、島らっきょうなどの野菜も有名です。
特産物をお土産で選ぶと、お家でも宮古島の味を楽しめるのでおすすめですよ!
南国でしか買えない果物も!

南国でしか買えない果物は多く、「キーツマンゴー」「ドラゴンフルーツ」「パッションフルーツ」などさまざまです。
特に宮古島産の完熟マンゴーは、リンゴのような丸みを帯びていることからアップルマンゴーとも呼ばれ、一度食べると忘れられない甘さを持つ代表的な果物です。
宮古島でもなかなか出回ることがない、森のアイスクリームと呼ばれる「アテモヤ」も南国でしかお目にかかれない果物でしょう。
宮古島のお土産はどこで買うのが便利?
宮古島でお土産を買う場所は、空港・市街地・直売所などいくつかあります。
フライト前にまとめて買いたい方は宮古空港、散策しながら幅広く見たい方は西里通り、果物や特産品を探したい方は島の駅みやこやJAあたらす市場がおすすめです。
どんなお土産を買いたいかによって、立ち寄る場所を分けると効率よく選べます。
おすすめのお土産屋6選

それでは、宮古島のお土産はどこで買うと良いのでしょうか?
お土産を購入する際は、品揃え・アクセス・駐車場の有無をチェックしておくと選びやすくなります。
空港で最後にまとめて買いたい方、市街地で散策しながら選びたい方、地元の特産品や果物を探したい方など、目的に合わせてお店を使い分けるのがおすすめです。
アクセスや駐車場の情報なども含めて詳しく紹介していきます!
おすすめのお土産屋
①宮古空港

宮古空港は、帰る前にお土産をまとめて買いたい方に便利な定番スポットです。
空港内には、お菓子の品揃えが豊富なお店や、うずまきパンなどの宮古島らしい食品を扱う売店があり、宮古島産はもちろん沖縄土産も幅広く揃えられています。
フライト前の短時間でも買いやすいため、買い忘れが心配な方や、最後に定番商品をチェックしたい方におすすめです。
宮古島の玄関口なので、利用される方が多い定番のお土産購入場所ですね!
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良下里1657−128 |
| 営業時間 | 8:00〜20:00 |
| 駐車場 | あり(有料) |
おすすめのお土産屋
②西里通り

宮古島のメインストリートである西里通りには、ホテルや居酒屋のほか、お土産店も点在しています。
お菓子や泡盛、Tシャツ、雑貨、アクセサリー、琉球ガラスなど、ジャンルの異なるお土産を見比べながら選べるのが魅力です。
散策しながらお店を回りたい方や、定番土産から雑貨まで幅広く探したい方におすすめのエリアです。
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良西里 |
| 営業時間 | 9:00〜21:00 |
| 駐車場 | なし |
| アクセス | 宮古空港より車で15分 |
おすすめのお土産屋
③島の駅みやこ

お菓子などの定番お土産に加え、農家直送の採れたて野菜や果物、特産品まで幅広く揃うのが島の駅みやこです。
マンゴーやパッションフルーツなどの季節のフルーツはもちろん、スーパーでは見かけにくい島野菜や加工品も多く並んでいます。
お菓子だけでなく、宮古島らしい食材や特産品も一緒に見たい方におすすめです。
地元の方から観光客まで利用しやすい人気のお店です!
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良久貝870−1 |
| 営業時間 | 7:30〜18:00 |
| 駐車場 | あり(無料) |
| アクセス | 宮古空港から車で10分 |
おすすめのお土産屋
④ドン・キホーテ

宮古島に来てドン・キホーテ?と感じる方もいることでしょう。
しかし、宮古島のドン・キホーテにはお土産コーナーがあります!
雪塩ちんすこうや沖縄らしいお菓子、飲み物、雑貨などをまとめてチェックしやすく、営業時間も長いため、時間が遅い日でも立ち寄りやすいのが魅力です。
レンタカー移動の途中や、夜にお土産を買いたい方、定番商品をまとめて見たい方にもおすすめです。
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良西里1283 |
| 営業時間 | 8:00〜2:00 |
| 駐車場 | あり(無料) |
| アクセス | 宮古空港より車で5分 |
おすすめのお土産屋
⑤琉球民芸おみやげ品みやこ屋

琉球民芸おみやげ品みやこ屋は、西里通りにある総合お土産屋です。
宮古島内のお土産屋の中でもお菓子や調味料、お酒、Tシャツ、ストラップなどの定番お土産の品揃えが豊富です。
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良西里238 |
| 営業時間 | 9:00〜21:00 |
| 駐車場 | なし |
| アクセス | 宮古空港より車で15分 |
おすすめのお土産屋
⑥トミハマサンゴ

トミハマサンゴは、西里通りにある定番のお土産屋です。
宮古島名物の警察官人形まもるくんのグッズやオリオンビールグッズ、Tシャツなどの定番お土産が揃っています。
雑貨やご当地グッズをまとめて見たい方や、西里通り散策の途中で立ち寄りたい方におすすめです。
| 住所 | 沖縄県宮古島市平良西里240−1 |
| 営業時間 | 10:00〜21:00 |
| 駐車場 | なし |
| アクセス | 宮古空港より車で15分 |
宮古島おすすめのお土産
室内体験で作る編

宮古島の室内体験で作られたお土産がもらえると嬉しいですよね!
室内体験を楽しみながら思い出としても形に残せるのでおすすめです。
また、室内で行うので雨など天気が良くない日でも楽しめますね!
室内体験で作る編
①アニマルキャンドル作り体験

10種類以上の色から、好きな動物のキャンドルを作成することができます!
旅行中に出会ったお魚などをキャンドルとして形に残せるのは、お土産としても嬉しいですね!
お子様連れにもおすすめのアクティビティです!
| 所要時間 | 約2時間 |
| 費用 | ¥3,900 |
室内体験で作る編
②フォトフレーム作り

好きなフレームを選び、貝殻や珊瑚、小物などで飾り付けし、世界で一つだけの南国フォトフレームが作れます。
プランによっては拾った貝殻の持ち込みもできるので、宮古島の思い出を詰め込むことができます。
思い出の写真を入れることができるのも魅力的ですね!
| 所要時間 | 約1時間 |
| 費用 | ¥2,500 |
室内体験で作る編
③ミニシーサークラフト体験

小さな可愛いシーサーを作ることができるクラフト体験です。
沖縄の守り神であるシーサーを自分で作ることで、身近に感じることができるのではないでしょうか?
ミニサイズで簡単に作れるので、気軽に参加される方が多くいらっしゃいます。
ぜひ、沖縄の文化を肌で感じてみてください!
| 所要時間 | 約1時間 |
| 費用 | ¥3,800 |
室内体験で作る編
④ジェルキャンドルクラフト体験

カラーサンドと珊瑚や貝殻を使用してオリジナルのジェルキャンドルを作ることができます。
まるで海の中にいるような世界と思い出を詰め込むことができるので、老若男女問わず人気の室内体験です。
| 所要時間 | 約1時間 |
| 費用 | ¥2,500(1人あたり) |
ばらまき用におすすめの宮古島土産は?
職場や友人に配りやすいお土産を探している方には、個包装で日持ちしやすいお菓子がおすすめです。
特に雪塩ちんすこうのような定番商品は、宮古島らしさがありながら配りやすく、空港やお土産店でも見つけやすいのが魅力です。
持ち帰りやすさや配りやすさを重視するなら、まずはお菓子系のお土産からチェックしてみましょう。
宮古島おすすめのお土産
お菓子編

次にご紹介していくのが、お土産の大定番であるお菓子です!
南国のフルーツや特産品で溢れる宮古島の食材は、お菓子との相性も抜群です。
ばらまき用に選びやすいものから、自分用に買いたくなるご当地スイーツまで揃っているので、宮古島土産におすすめのお菓子をご紹介します。
お菓子編
①雪塩ちんすこう

最初にご紹介するのが宮古島のお土産の大定番、雪塩ちんすこうです!
雪塩ちんすこうは、伝統菓子のちんすこうと雪塩のうま味を相性よく組み合わせた人気のお菓子です。
お土産屋や空港などでも見つけやすく、個包装で配りやすいため、ばらまき用のお土産としても選ばれています。
宮古島を訪れた際にはぜひチェックしたいお土産のひとつですね!
| 販売場所 | スーパー、お土産屋全般 |
| 価格 | 大:¥1,296 小:¥702 |
| 内容量 | 大:48個 小:24個 |
| 賞味期限 | 70日 |
お菓子編
②雪塩バウムクーヘン

宮古島の雪塩を使ったバウムクーヘンは、宮古島土産の中でも人気の高いスイーツです。
甘さの中にほどよい塩味を感じられるのが特徴で、宮古島らしさを感じられる洋菓子として親しまれています。
個包装タイプのお菓子とは違い、少し特別感のあるお土産を選びたい方にもおすすめです。
| 販売場所 | 雪塩ミュージアム、その他お土産屋など |
| 価格 | ¥1,600(税込) |
| 内容量 | 1個 |
| 賞味期限 | 製造から28日 |
お菓子編
③モンテドール

宮古島の定番スイーツとして知られているのが、モンテドールのバナナケーキです。
バナナの自然な甘さと香りを楽しめるように作られており、宮古島土産として長く親しまれています。
お菓子の定番土産の中でも、少しご当地感のあるスイーツを選びたい方におすすめです。
| 販売場所 | バナナケーキのモンテドール宮古島 |
| 価格 | ¥750(税込) |
| 内容量 | 1個 |
| 賞味期限 | 製造から30日 |
宮古島おすすめのお土産
果物編

宮古島のあたたかな太陽と大自然の中で育てられるトロピカルフルーツは名産品として有名です。
地元の方にも親しまれている果物は、お土産や贈り物にもぴったりです。
果物は時期によって販売状況が変わるため、旅行中に見つけたら早めにチェックし、自宅へ発送するのもおすすめですよ!
果物編
①マンゴー

宮古島を代表する一番人気のフルーツがマンゴーです。
その中でも、アップルマンゴーは生産量が全国1位を誇っているほどです。
宮古島の太陽をたっぷり浴びて育ったマンゴーは、糖度が高く濃厚な甘みと華やかな香りが特徴的で、ひと口で南国気分を味わえます。
見た目も鮮やかなので、お土産や贈り物としても喜ばれています。
| 販売時期 | 6月から8月 (年により変動) |
| 価格(1kgあたり) | ¥5,000〜¥10,000 (年により変動) |
果物編
②パイナップル

宮古島のパイナップルは、通常のパイナップルと比べて酸味が少なく糖度が高いことから、甘くて美味しいと話題になっています。
南国らしい味わいと高級感もあることから、贈り物としても人気です。
また、パイナップルには品種がいくつかあり、味も品種によってかなり違います!
ぜひ食べ比べしてみてくださいね!
| 販売時期 | 7月から8月 (年により変動) |
| 価格(1kgあたり) | ¥1,500〜¥2,000 (年により変動) |
果物編
③パッションフルーツ

強く濃厚な香りからさっぱりとした甘酸っぱい味わいを楽しめる南国フルーツといえばパッションフルーツです。
時間が経つとシワシワになりますが、味に問題はなく、むしろ甘みが増しているため長時間の移動も安心です。
パッションフルーツは栄養満点の食材ですので、お土産にも喜ばれそうですね!
| 販売時期 | 3月から6月 (年により変動) |
| 価格(1個あたり) | ¥200〜¥500 (年により変動) |
宮古島おすすめのお土産
食品編

宮古島にはたくさんの伝統料理やお土産向きの食品が数多く存在します。
観光から帰ってきてもしばらくは自宅で宮古島の味を楽しめるので、食べるお土産を探している方にもおすすめです!
食品編
①宮古うずまきそば

宮古うずまきそばは、お土産の中でも個性が光る食品で、南国らしい彩りを楽しめる乾麺です。
ゴーヤやもずく、紅芋、ウコン、ドラゴンフルーツなど、宮古島らしい食材を練り込んだカラフルな見た目が特徴で、見た目にも印象に残るお土産として人気があります。
乾麺なので持ち帰りやすく、自宅で宮古島らしい食卓を楽しみたい方にもおすすめです。
| 販売場所 | 麺と雑貨とかき氷 ぐるぐるめんや |
| 価格 | ¥1,200 |
| 内容量 | 80g×5色 |
| 賞味期限 | 製造日から1年 |
食品編
②古謝宮古そば

創業80年の古い歴史を誇る人気店「古謝そば屋」で作られている宮古そばセットがお土産として購入できます。
宮古島の伝統料理の宮古そばを自宅で味わえるので、お土産としては最高なのではないでしょうか。
そばつゆ、麺、味付け肉2枚、かまぼこ、ネギが含まれているセットなので簡単に調理することができます。
宮古そばの人気店や特徴をもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。
| 販売場所 | 古謝そば屋 |
| 価格 | ¥4,300 |
| 内容量 | 4食分 |
| 賞味期限 | 5日 |
食品編
③宮古うずまきパン

地元からも愛されているパンといえば宮古うずまきパンです。
砂糖が入ったオリジナルクリームがロール生地で巻かれ、生地と砂糖のシャリシャリ感が楽しいパンになっています。
地元の方だけではなく、一度食べるとはまる美味しさから観光客にも親しまれており、ご当地パンの代表格なので買いやすく、お土産にも選ばれる方が多くいます。
| 販売場所 | 富士製菓製パンの工場直売所など |
| 価格 | ¥130 |
| 内容量 | 2個入り |
| 賞味期限 | 4日 |
宮古島おすすめのお土産
飲み物編

自然の恵みに溢れた宮古島は、飲み物も美味しくお土産に選ばれています。
宮古島ならではの食材を使ったサイダーや、地元で親しまれているお酒など、旅の余韻を感じられる商品も多いのでぜひチェックしてみてください!
飲み物編
①宮古島サイダー

宮古島ご当地サイダーといえば宮古島サイダーです。
雪塩味とマンゴー味の2種類ともに宮古島の特産品を使用しており、ラベルもかわいいのでお土産として人気です。
ほんのり塩味を感じることができ、さっぱりしていて飲みやすいですよ!
| 販売場所 | 雪塩さんど 宮古空港店など |
| 価格 | ¥250 |
| 内容量 | 200ml |
| 賞味期限 | 製造より360日 |
飲み物編
②とぅりば

とぅりばは、サンゴに磨かれた地下水で仕込まれた、まろやかでまったりとした味わいが特徴的な宮古島限定の地ビールです!
「穏やかな場所」という意味の名前のとおり、ゆったりとした島時間を思い出させてくれます。
ビール好きな友人や家族と、旅の余韻を分かち合う最高のお土産になるでしょう。
| 販売場所 | 宮古島マイクロブルワリー |
| 価格 | ¥5,000〜 |
| 内容量 | 6本 |
| 賞味期限 | 70日 |
飲み物編
③ニコニコ太郎

ニコニコ太郎は、爽やかな香りと甘くソフトな喉越しが特徴の定番泡盛です。
辛さと甘さの絶妙なバランスによって飲みやすく仕上がっており、出荷本数のほとんどが地元で消費されています。
そのため宮古島では定番ですが、意外にも知られていないことからお土産としても最適なのではないでしょうか!
| 販売場所 | 池間酒造有限会社 |
| 価格 | ¥1,080 |
| 内容量 | 600ml |
お土産話になる!
アクティビティ3選

旅の思い出は、写真やお土産だけでは語りきれません。
宮古島ならではの自然を感じられる体験は、旅の思い出をもっと濃くしてくれるでしょう。
ここでは、家族や友達に話したくなるような、お土産話になるアクティビティを3つご紹介します。
①宮古島満喫セットツアー
シュノーケル×ケイビング×カヤック

宮古島の大自然を満喫できる「ウミガメシュノーケリング」、「パンプキン鍾乳洞探検」、「シーカヤック」の3つのアクティビティを一度に楽しめる贅沢なツアーです。
ウミガメとの遭遇率が世界トップレベルのシュノーケリングでは、色とりどりの魚やサンゴも観察でき、宮古島の自然が作り出したパンプキン鍾乳洞では、ケイビング(鍾乳洞探検)を楽しみながら、冒険気分を味わえます。

さらに、宮古ブルーの海を漕ぎ進むシーカヤック体験も組み込まれており、1日で多彩なアクティビティを満喫できます。
ツアー中は、ガイドが皆さんの写真を撮影し、データを無料でプレゼント。
宮古島の魅力を存分に味わいたい方におすすめの、充実した1日ツアーです。
②絶景ビーチSUPツアー

宮古島の美しい海を満喫できる絶景ビーチSUPツアーは、初心者でも安心のガイド付きで、宮古ブルーの海をSUPでクルージングできます。
透明度抜群の海で、海中の世界を覗きながらのんびりと進む時間は格別です。
家族や友人と一緒に、宮古島ならではの海の魅力を存分に楽しめます。
日常を忘れて、心も体もリフレッシュできるおすすめのアクティビティです。
③星空&ジャングルナイトツアー

宮古島の夜をまるごと楽しめる星空&亜熱帯ジャングルナイトツアーでは、神秘的なジャングルの中をガイドと一緒に歩きます。
ヤシガニなど亜熱帯特有の生き物たちに出会い、自然の息吹を間近で感じられます。

見上げれば、手が届きそうなほどの満天の星空が広がり、季節ごとの天体ショーも楽しめます。
家族やカップルで、日常を忘れて特別な夜の思い出を作るのにぴったりのツアーです。
宮古島土産でよくある疑問
宮古島のお土産は空港だけでも買えますか?
はい、宮古空港でも定番のお菓子や食品、雑貨などのお土産を購入できます。
ただし、果物や市場ならではの特産品を探したい場合は、島の駅みやこやJAあたらす市場などにも立ち寄るのがおすすめです。
ばらまき用のお土産には何がおすすめですか?
ばらまき用には、個包装で配りやすい雪塩ちんすこうなどのお菓子が人気です。
日持ちしやすく、宮古島らしさも伝わるため、職場や友人向けにも選びやすいでしょう。
贈り物向けの宮古島土産はありますか?
特別感を重視するなら、マンゴーなどの果物や雪塩バウムクーヘンのような少し上質なお菓子もおすすめです。
相手や持ち帰り方法に合わせて、常温で持ち帰りやすいものか配送向きかを選ぶと失敗しにくいです。
さいごに
今回は宮古島のお土産事情や、おすすめの名産品についてご紹介しました。
宮古島には、お菓子や果物、食品、飲み物、雑貨など、旅の思い出になるお土産がたくさんあります。
観光するからには思い出作りも大事ですが、形に残るお土産選びにもこだわりたいですよね。
ぜひ、本記事を参考に宮古島のお土産選びを楽しみながら、名産品も存分に味わってみてください。
お土産選び以外にも、宮古島では様々なアクティビティが体験できるのでぜひチェックしてみてください!